戸籍謄本の翻訳が最短即日受け取れる!LINE・SMS対応だから早い

戸籍謄本は、海外留学やビザ申請時に必ず提出を求められる公的文書の一つです。提出国の公用語または英語に翻訳し、提出する必要があります。エバーグリーントランスレーションでは、翻訳依頼を受けてから最短即日で翻訳データをお渡しします。

戸籍謄本の翻訳は時間がかかる?

通常、翻訳会社に戸籍謄本の翻訳を依頼する場合、以下の手順が必要です。

  • 戸籍謄本を取得する
  • 翻訳会社を探す
  • 見積もり依頼する
  • 正式依頼する
  • 戸籍謄本のデータを送る
  • 翻訳会社にて翻訳
  • データの受取

戸籍謄本の翻訳は翻訳会社によって料金が異なるため、見積もり依頼を行ってから正式な料金や納期が決定します。その後正式な依頼を行う場合、戸籍謄本のPDFデータをメール送付あるいは郵送する必要があります。

戸籍謄本翻訳の所要日数は、通常3~4日程度です。翻訳会社によって異なりますが、見積もりから考えると約1週間はみる必要があります。

戸籍謄本の英訳を本日中に受け取りたい方へ

戸籍謄本の英訳を本日中に受け取りたい場合、重要なのは「見積もりまでの早さ」と「正式依頼後すぐに翻訳へ入れる体制」です。

エバーグリーントランスレーションでは、LINEやSMSで戸籍謄本の写真をお送りいただければ、郵送やPDF化を待たずに見積もりへ進めます。

写真が鮮明で、文字や書類全体を確認できる状態であれば、確認のやり取りを減らせるため、その分、翻訳開始までの時間短縮につながります。

当社の戸籍謄本翻訳が早い3つの理由

当社へ依頼いただくと、最短即日で戸籍謄本の翻訳データが受け取れます。当社の翻訳が早い理由について解説致します。

見積もりが早い

当社の見積もりは、スマホで写真を送付するだけで簡単に行えます。PDF送付や郵送の必要がなく、戸籍謄本を取得してからすぐに見積もり依頼ができます。見積もりまでの手間がなく、すぐに翻訳サービスを利用できるのが当社の特徴です。

SMS・LINEで翻訳サービスが受けられる

ショートメールやLINEで戸籍謄本の写真を送るだけで、翻訳サービスが受けられるのも当社ならではです。

  1. 戸籍謄本を撮影
  2. LINEやショートメールで送信
  3. お見積もり
  4. 翻訳データをお渡し

いつでもどこでも、LINEやショートメール経由でお手軽に翻訳サービスが利用できます。

本日中の納品につなげるための写真送付のポイント

LINEやSMSで戸籍謄本の写真を送る場合は、文字がはっきり読める状態で撮影することが大切です。

書類の端が切れていたり、影が入っていたり、文字がぼやけていたりすると、確認や再送のやり取りが発生し、翻訳開始が遅れる場合があります。

撮影時は、明るい場所で書類全体が入るようにし、特に氏名・本籍・続柄・日付などの重要記載事項が判読可能か確認してから送付しましょう。複数ページある場合は、すべてのページを送る必要があることは言うまでもありません。

本日中の納品を希望する場合は、最初に読み取りやすい写真を送ることが、納品までの時間短縮につながります。

受注後の納品までが早い

即日納品を実現するためには、見積もりまでの早さだけでなく、正式依頼後すぐに翻訳作業へ入れる体制が重要です。

当社では、翻訳スピードが速く、依頼受諾までの時間も早く、簡単なレイアウト調整にも対応できる翻訳者に依頼しています。

戸籍謄本の英訳では、氏名・本籍・続柄・身分事項など、日本独自の表記を正確に訳す必要があります。さらに、原本の項目に対応した読みやすい体裁に整えることも大切です。

そのため、翻訳と簡単なレイアウト調整の両方に対応できる翻訳者へ依頼することで、DTP作業者を挟む時間を減らし、受注後から納品までをスムーズに進めています。

また、過去の証明書翻訳案件で蓄積した書式や定型文を活用し、共通する部分は効率よく整えています。氏名・日付・続柄・住所などの個別情報は丁寧に確認しながら、効率化できる部分は無駄なく進めることで、正確性を保ちながら本日中の納品につなげています。

もちろん、個人情報の取り扱いには十分配慮したうえで作業を進めて参ります。

通常は振込確認後2日後の納品ですが、本日中に翻訳データが必要な方向けに、特急料金プランで当日納品にも対応しています。対応可否や料金は、書類の写真を確認したうえで見積もり時にお伝えします。

即日納品を希望する場合の流れ

本日中の納品を希望する場合は、できるだけ早い時間帯にLINEまたはSMSで戸籍謄本の写真をお送りください。

写真を確認後、対応可否と見積もりをお伝えします。正式依頼とお支払いの確認後、翻訳作業へ進み、完成次第、翻訳データを納品します。

「今日中に翻訳データが必要」「他社で断られてしまった」という場合も、まずはご相談ください。

戸籍謄本の翻訳が早いところは怪しい?

翻訳までのスピードが早いと、「本当に正確に翻訳してもらえるのか」と不安に感じる方もいるかもしれません。

しかし、即日納品は、作業を省略して急ぐという意味ではありません。必要な確認を行いながら、見積もり、翻訳、体裁調整、納品までの無駄な時間を減らすことで実現しています。

エバーグリーントランスレーションでは、戸籍謄本などの証明書翻訳に慣れた翻訳者に依頼し、過去案件で蓄積した書式や定型文も活用しています。

そのため、即日納品であっても、品質を落とすのではなく、正確性を保ちながらスピーディーな納品を実現しています。

エバーグリーントランスレーションなら本日中の戸籍謄本翻訳も相談可能

エバーグリーントランスレーションでは、LINEやSMSで写真を送れる手軽さに加え、証明書翻訳に慣れた翻訳者への依頼、過去案件で蓄積した書式や定型文の活用、簡単なレイアウト調整まで考えた体制により、急ぎのご依頼にも対応しやすいのが特徴です。

当社は通常、振込をいただいてから2日後に翻訳データを納品します。しかし、特急料金プランでは当日納品も承っています。金額については見積もり時にお伝えしていますので、気になる方はお電話ください。